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■ヨコハマEIZONE関連イベント
横浜メディアアートフェスティバル2007

北京電影学院、東京工芸大学教授陣・学生の先端映像作品と、欧米豪を代表するアーティスト集団iDAP (international Digital Art Projects)の写真、デジタル映像、インスタレーション等を展示します。ワークショップやレクチャー、音楽とのコラボ等盛りだくさん。デジタルを身近に、新しい切り口で楽しんでいただけます。
今回出展される作品の一部は、国際交流基金日中交流センターWeb Site上のヴァーチャル美術館『 心連心美術館 』で配信される予定です。

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会 期:平成19年7月25(水)〜29日(日) 11:00〜20:00 *最終日のみ18:00迄
会 場:ZAIM本館B1F、3F,別館2F、3F
料 金:入場無料
【関連イベント】
・ オープニングパーティ(25日)
・ 北京電影学院ニューメディアアート科教授、リュウ・シャンワンによる実験映画講座
・ iDAP代表ステファン・ダンジグによるデジタルアート講座
・ トリバンドラムによる即興演奏パフォーマンス(28日)  他
主 催:NPO法人横浜アートプロジェクト
共 催:ZAIM((財)横浜市芸術文化振興財団北京電影学院 iDAP
協 賛:東京工芸大学
協 力:Panasonic 株式会社タグチ 瀧 健太郎
出 展:
iDAP(international Digital Art Projects)
(出展者ステファン・ダンジグ / ピーター・グリーナウェイ /ベン・ヒボン /デビッド・ロチェスキー/デビッド・サドマリス/シャロン・グリーン etc.)
北京電影学院ニューメディアアート科  東京工芸大学 芸術学部 メディアアート表現学科
後 援:ヨコハマEIZONE実行委員会

東京工芸大学 北京電影学院

プロデューサー:
ワン・ホンハイ(北京電影学院)
ステファン・ダンジグ(iDAP)
榎田竜路(横浜ア−トプロジェクト)

iDAP
 1999年設立。欧米豪,中国等よりデジタルアーティストが参加。その作品はフォトメディアから映像、インスタレーションやインタラクティブ等幅広く、文化的アイデンティティや教育、先端技術などを捉え、注目を浴びている。北京電影学院、クイーンズ工科大学と提携し、NYと北京798地区等を拠点に活動中。次世代アーティストの育成を目指し、現代アートシーンに大きな影響を与えている。

北京電影学院Beijing Film Academy
1950年設立。文化大革命後に入学したチャン・イーモウ、チェン・カイコー、ティエン・チュアンチュアンなど第五世代監督たちの活躍により世界にその名を知らしめた中国の名門映画大学。

東京工芸大学
1923年設立の小西六写真専門学校を前身とし、1977年より東京工芸大学。工学部と芸術学部からなる。芸術学部は写真、映像、デザイン、メディアアート表現、アニメーション、マンガからなる6学科体制のもと、次代の文化や価値の創出を先導するメディアアーティストの育成を目指している。

お問合せ:NPO法人横浜アートプロジェクト inquire@yokohama-artproject.com